社会資本総合整備計画と事後評価について

社会資本整備総合交付金

 社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の交付金であり、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として、平成22年度に創設されました。

社会資本総合整備計画

 地方公共団体が、社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、「社会資本総合整備計画」を作成し国土交通大臣に提出するものとなっています(社会資本整備総合交付金交付要綱 第8)。

 大阪狭山市公園緑地グループでは、社会資本総合整備計画の内、都市公園等事業として、以下の整備計画を策定しています。

【整備計画】大阪狭山市みどりの森保全計画(PDF:1.2MB)

【整備計画】大阪狭山市みどりの核となる公園づくり(防災・安全)(重点)(PDF:1,004.5KB)

【整備計画】大阪狭山市みどりの核となる公園づくり(防災・安全)(PDF:1,011KB)

社会資本総合整備計画の事後評価

 社会資本整備総合交付金では、事業完了後に事後評価を行い、達成状況などを確認し公表することが義務付けられています。

 大阪狭山市公園緑地グループでは、以下の整備計画を公表しています。

【事後評価】大阪狭山市緑地環境整備事業(PDF:177.6KB)

お問い合わせ
都市整備部公園緑地グループ

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