大阪狭山市市制施行30周年記念シンボルマークが決まりました

大阪狭山市が、昭和62 年の市制施行から30 周年を迎えることを記念して行う取組みを統一的なイメージのもとでお祝いするため、大阪狭山市の30 年の歴史を表現するシンボルマークを募集したところ、41点の応募がありました。
市や市民で構成された選考委員会において、次の作品が最優秀作品として選出されました。
市制施行30 周年記念事業の実施にあたり、さまざまな形で活用します。

 

 

 

 

作者/北村妃呂実さん(大阪狭山市大野台)
大阪狭山市のシンボル狭山池と「30」を図案化しました。「3」の部分は狭山池博物館に展示してある北堤の断面図をイメージし、積み重ねられた歴史を表現しています。
(作者の作品説明より)

 

※市以外の団体などによる活用については、別途使用要領を作成し、4月にお知らせします。

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