平成30年度 狭山池シンポジウム2018「史跡 狭山池とともに」を開催します

平成30年度 狭山池シンポジウム2018「史跡 狭山池とともに」を開催しますの詳細
概要 平成30年度 狭山池シンポジウム2018
「史跡 狭山池とともに」
カテゴリ

イベント

文化・芸術,生涯学習・図書館

日時

2018年11月17日

午後1時30分~午後4時30分

(受付は午後1時から)
場所 SAYAKAホール 小ホール
講師 <パネリスト>
正田 実知彦氏(福岡県 人づくり・県民生活部 文化振興課 世界遺産室 宗像・沖ノ島遺産係 主任技師)
鈴木 功氏  (白河市建設部理事兼次長)
佐伯 順子氏 (同志社大学 教授)
中西 裕見子氏(大阪府教育庁 文化財保護課 文化財企画グループ長)

<コーディネーター>
金田 章裕氏 (京都府公立大学法人 理事長 京都府立京都学・歴彩館 館長)
内容

 狭山池は、平成27年に国史跡の指定を受けました。そして、昨年度史跡狭山池の保存と活用の指針となる『史跡狭山池保存活用計画書』を刊行しました。
 第9回を迎える今回のシンポジウムでは、保存活用計画書の策定を記念して、福島県と福岡県の担当者に、文化財としての「池」の保存と活用の先進事例を紹介していただき、史跡狭山池をどのようにして私たちのまちの文化遺産として守り、活用していくのかを考えます。

対象 どなたでも
定員 200名(先着順)
※定員に満たない場合は当日参加も可
費用 無料
申込

申込必要

2018年10月01日~2018年11月09日

歴史文化グループで配布する申込用紙に必要事項を書いて、〒589-8501 大阪狭山市役所歴史文化グループへ直接。またははがきに「狭山池シンポジウム参加希望」・郵便番号・住所・名前(ふりがな)・電話番号を書いて、歴史文化グループ。ファクシミリ(FAX 072-367-6011)または電子メール(sayamaike@city.osakasayama.osaka.jp)も可。10月1日(月)から11月9日(金)必着。
関連ファイル

狭山池シンポジウム申込用紙(PDF:12.3MB)

狭山池シンポジウムチラシ(表面)(PDF:17.1MB)

狭山池シンポジウムチラシ(裏面)(PDF:15.3MB)

問い合わせ先 教育部歴史文化グループ

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