平成29年度 狭山池シンポジウム2017「狭山に行基がもたらしたもの」を開催します

平成29年度 狭山池シンポジウム2017「狭山に行基がもたらしたもの」を開催しますの詳細
概要 平成29年度 狭山池シンポジウム2017
「狭山に行基がもたらしたもの」
カテゴリ

イベント

文化・芸術,生涯学習・図書館

日時

2017年12月03日

午後1時30分~午後4時30分

(受付は午後1時から)
場所 SAYAKAホール コンベンションホール
講師 <パネリスト>
磐下 徹氏(大阪市立大学准教授)
近藤 康司氏(堺市文化財課)

<パネルディスカッション・コーディネーター>
栄原 永遠男氏(大阪市立大学名誉教授・大阪歴史博物館館長・東大寺史研究所所長)
内容

 狭山池は、1400年もの間、守り伝えられてきた文化遺産であり、歴史的・学術的価値の高いものと評価を受け、平成27(2015)年3月10日に国の史跡に指定されました。

 第8回を迎える今回のシンポジウムでは、狭山池の改修を行った奈良時代の高僧、行基をとりあげ、奈良時代における狭山池を取り巻く歴史文化について考えます。
 

対象 どなたでも
定員 150名(先着順)
※定員に満たない場合は当日参加も可
費用 無料
申込

申込必要

2017年10月02日~2017年11月28日

歴史文化グループで配布する申込用紙に必要事項を書いて、〒589-8501 大阪狭山市役所歴史文化グループへ直接。または往復はがきに「狭山池シンポジウム参加希望」・郵便番号・住所・名前(ふりがな)・電話番号を書いて、歴史文化グループ。ファクシミリ(FAX 072-367-6011)または電子メール(sayamaike@city.osakasayama.osaka.jp)も可。10月2日(月)から11月28日(火)必着。
関連ファイル

狭山池シンポジウム2017(PDF:3.1MB)

問い合わせ先 教育部歴史文化グループ

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