相続人代表者指定届の提出

市税(個人市・府民税、固定資産税、軽自動車税)の納税義務者(所有者)が死亡した場合は、相続人代表者指定届の提出が必要です。これは、亡くなられた納税義務者(所有者)に代わり、納税義務を負っていただく方を相続人の中から指定いただくためのものです。
 「相続人代表者指定届」をダウンロードの上、必要事項を書いて税務グループに提出してください(郵送可)。

 この届け出を提出いただいても、固定資産(土地・家屋)や軽自動車の所有者は変わりません。固定資産(土地・家屋)の所有者を変更するには、別途、法務局で相続登記の手続きが必要です。また、軽自動車の所有者を変更する方法は、下記のリンク先を確認してください。

 なお、亡くなられた納税義務者が口座振替の登録をしていた場合は、口座振替を停止します。引き続き口座振替をご希望の場合は、税務グループ窓口もしくは口座振替取扱金融機関にて新たに口座振替依頼の手続きをしてください。

軽自動車税について

届け出が必要な場合

市税の納税義務者が亡くなられた場合

提出するもの

相続人代表者指定届

届出書

相続人代表者指定届(PDF:78.6KB)

相続人代表指定届記入例(PDF:166KB)

お問い合わせ
総務部税務グループ

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