市の概要市政住民登録など住居表示安全入札国民健康保険介護保険福祉暮らし環境交通下水道水道教育社会教育

 

■市の概要

Q.大阪狭山市になったのは、いつですか?

A.昭和62年10月1日です。

Q.狭山町から大阪狭山市になった理由は、なぜですか

A.昭和60年の国勢調査において、人口が5万人を超え、地方自治法に定める人口要件などを満たしたことにより、市制を施行しました。

問い合わせ 企画グループ kikaku@city.osakasayama.osaka.jp

 

Q.大阪狭山市の人口は何人ですか?

A.ホームページのトップページにある「現在の人口」から確認できます。データ(過去のデータも含む)をダウンロードすることもできます。こちらからも確認することができます。市役所内の情報公開コーナーで閲覧することもできます。

問い合わせ 情報統計グループ joho@city.osakasayama.osaka.jp

 

■市政

Q.市長とこれからのまちづくりについて語り合いたいのですが

A.市長室開放を、毎月第4金曜日の午後に行っています。詳しくは、秘書グループまでお問合せください。

問い合わせ 秘書グループ hisho@city.osakasayama.osaka.jp

■住民登録など

■住民異動届(共通)

Q.届出期間の14日をこえた場合は?

A.すみやかに、住民異動届を提出してください。

Q.代理権授与通知書(委任状)が提出できないときは?

A.代理人又は同じ住所で別世帯の親族や同居人が届出をする場合は、代理権授与通知書(委任状)がないと受付できません。なお、代理権授与通知書(委任状)がない場合は、住民異動届が受理できなかったり、届出内容を確認するためにご本人や世帯主へのご連絡をさせていただく場合があります。
 又、病気やけがなどで代理権授与通知書(委任状)が書けないときは、事前に市民窓口グループへお問い合わせください。

Q.窓口に来る人の本人確認書類にはどのようなものがあるの?

A.主に次のようなものです

A.住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、身体障害者手帳、療育手帳などの官公署発行の顔写真付の免許証、許可証若しくは資格証明書<※1>などは1点(いずれも有効期限内のもの)
b.健康保険の被保険者資格証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、年金手帳、各種年金証書などは2点以上。
c.bに掲げる書類1点以上と、顔写真付の学生証、法人が発行した身分証明書若しくは官公署発行の資格証明書(aに該当しないもの)など1点以上。
<※1>詳しくは、市民窓口グループへお問い合わせください。

Q.その他関連手続きにはどのようなものがあるの?

A.国民健康保険や後期高齢者医療、介護保険、各種医療、児童手当、学校の手続きなどがあります。

Q.引越ししたときの市役所以外での主な手続きは?

A.電気・ガス・電話などの使用開始や中止、郵便局への転居届(転送届)、運転免許証・保険・年金・金融機関・勤務先などの住所変更、登録している自動車、バイクなどの住所変更などがあります。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■転入届

Q.転入届は郵送でもできますか?

A.できません。郵送で届出できるのは転出届のみです。

Q.転出証明書を紛失した場合は?

A.以前住んでいた市区町村の担当窓口にお問い合わせのうえ、転出証明書又は転出証明書に準ずる証明書を再交付してもらってください。 

Q.運転免許証の住所変更手続きは? 

A.大阪府内の警察署か運転免許試験場で手続きできます。なお大阪狭山市管轄の警察署は、黒山警察署です。

Q.ゴミシールはどうすればもらえるの?

A.転入届後にお渡ししています。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■転出届

Q.転出証明書を紛失した場合は?

A.本人確認書類をお持ちになって、市民窓口グループで再交付の手続きをしてください。転出証明書又は転出証明書に準ずる証明書を再交付します。

Q.転出届をした後に印鑑登録証明書が必要になった場合は?

A.転出(予定)日の前日までは、転出証明書と印鑑登録証(カード)をお持ちいただければ、印鑑登録証明書の交付を受けることができます。(ただし、転出予定日前でも既に新しくお住まいになる市区町村で転入届を済ませているときは、大阪狭山市で印鑑登録証明書の交付はできません)なお、転出届をした際に印鑑登録証(カード)を返却されている方は、転出証明書と窓口に来られる方の本人確認書類をお持ちください。

Q.転出証明書の記載内容が変更になった場合は?

A.お引越しの日、転出先の住所・世帯主などが変更になっても、そのまま新しくお住まいになる市区町村で、転入の手続きをしてください。

Q.お引越ししなくなった場合は?

A.転出証明書又は転出証明書に準ずる証明書と、本人確認書類をお持ちになって、市民窓口グループで、転出取消の手続きをしてください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■転居届

Q.転居届は郵送でもできますか?

A.できません。郵送で届出できるのは転出届のみです。

Q.印鑑登録証はどうすればいいの?

A.お持ちの印鑑登録証はそのままお使いいただけます。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■世帯構成変更届

Q.世帯主の変更や世帯の合併・分離などの届出は郵送でもできますか?

A.できません。郵送で届出できるのは転出届のみです。

Q.世帯主が死亡した場合は、世帯主変更が必要ですか?

A.その世帯に死亡された世帯主以外で2名以上の人がいる場合は、次の世帯主を誰にするか(世帯主変更)の届出が必要です。ただし、世帯主以外が1名の場合は、自動的に(職権で)でその人が世帯主になりますので、届出の必要はありません。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp 

■住民票の写しなどの請求

Q.窓口に来る人の本人確認書類にはどのようなものがあるの?

A.主に次のようなものです

  1. 住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、身体障害者手帳、療育手帳などの官公署発行の顔写真付の免許証、許可証若しくは資格証明書<※1>などは1点(いずれも有効期限内のもの)
  2. 健康保険の被保険者資格証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、年金手帳、各種年金証書などは2点以上。
  3. 上に掲げる書類1点以上と、顔写真付の学生証、法人が発行した身分証明書若しくは官公署発行の資格証明書(aに該当しないもの)など1点以上。
    <※1>詳しくは、市民窓口グループへお問い合わせください。

Q.住民票の写しや除住民票の写しなどを郵送で請求したいときは?

A.こちらをご覧ください → 住民票の写しなどの郵便請求

Q.各種申請用紙や、委任状の様式が必要なときは?

A.こちらをご覧ください → 申請書提供サービス

Q.平日及び第1・3土曜日(祝日を除く)の業務時間内に市役所に行くことができないときは?

A.平日(午前9時~午後5時30分)及び第1・3土曜日〔祝日を除く〕(午前9時~正午)の間に、市役所へ事前に電話で請求の予約をしていただくと、住民票の写し、除住民票の写し、住民票記載事項証明書に限り、以下の日時にお渡しすることができます。(本人及び世帯員のみ)
 ・月曜日~金曜日(祝日を除く)の午後5時30分~午後9時
 ・第1、3土曜日(祝日を除く)の正午~午後5時30分
 ・上記以外の土曜日、日曜日、祝日、年末年始の午前9時~午後5時30分
 詳しくはこちらをご覧ください → 住民票の写しなどの電話予約

Q.住民票や印鑑登録証明書に有効期限はありますか?

A.住民票の写しや印鑑登録証明書は、発行日現在での内容を公証するものです。市役所としては特に有効期限を定めているわけではありません。ただし、提出先が発行日より3ケ月以内のものなどの制限を設けている場合は、証明書の発行日をご確認ください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■戸籍届(共通)

Q.戸籍の届出は休日や時間外でも提出することができますか?

A.詳しくはこちらをご覧ください → 休みのときにでもできる戸籍届出

Q.窓口に来る人の本人確認書類にはどのようなものがあるの?

A.主に次のようなものです

  1. 住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、身体障害者手帳、療育手帳などの官公署発行の顔写真付の免許証、許可証若しくは資格証明書<※1>などは1点(いずれも有効期限内のもの)
  2. 健康保険の被保険者資格証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、年金手帳、各種年金証書などは2点以上。
  3. bに掲げる書類1点以上と、顔写真付の学生証、法人が発行した身分証明書若しくは官公署発行の資格証明書(aに該当しないもの)など1点以上。
    <※1>詳しくは、市民窓口グループへお問い合わせください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■出生届

Q.子の名に使用できる漢字かどうか分からないときは?

A.子の名には、使用できる漢字とできない漢字があります。使用できるかどうか分からない漢字があるときは、あらかじめお問い合わせください。

Q.届出期間の14日をこえたときは?

A.必ず、出生届は届出してください。なお、届出期間をこえたときは、戸籍届出期間経過通知書を提出していただかなければなりません。

Q.出生届以外に市役所で必要な主な手続きは?

A.乳幼児医療、児童手当、国民健康保険(国民健康保険加入者のみ)、ゴミシールの配布(大阪狭山市民対象で該当する世帯のみ)などがあります。

Q.出生届の届出人とは?

A.戸籍法上の届出人とは、父又は母です。父母以外の代理人が窓口へ出生届をお持ち頂いても、届出人とはなりません。

Q.出生届の用紙はどこでもらえますか?

A.出生届は、医師などの出生の証明が必要になるため、ほとんどの場合は出産された病院などから受け取ります。なお、病院などに出生届の用紙がないときは、全国共通の様式ですからお近くの市区町村でも入手できます。

Q.住民登録の手続きは必要ですか?

A.出生届を受理した市区町村は、出生した子どもの住民登録(記載)を住所地の市区町村に通知しますので、住民登録の手続きは不要です。ただし、乳幼児医療、児童手当などの関連手続きが別途必要となります。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■死亡届

Q.死亡届の用紙はどこでもらえますか?

A.死亡届は、医師の死亡診断書の証明が必要になるため、ほとんどの場合死亡を確認された病院などから受け取ります。なお、死亡を確認された病院などに死亡届の用紙がないときは、全国共通の様式ですからお近くの市区町村でも入手できます。

Q.死亡届以外に市役所で必要な主な手続きは?

A.後期高齢者医療、老人医療の手続き(※1)、介護保険の手続き(※1)
 国民健康保険の手続き(※1)、 印鑑登録証(カード)の返却(※1)
 住民基本台帳カードの返却(※1)
※1:対象者のみとなります

Q.火葬許可証はどこでもらえるの?

A.死亡届を受理したときに、火葬許可証を交付します。死亡届を出される場合は、必ず使用する火葬場を決めておいてください。

Q.世帯主が死亡した場合は、世帯主変更が必要ですか?

A.死亡届が出されたら、住民登録地ではその人の住民票を消除します。その世帯に死亡された世帯主以外で2名以上の人がいる場合は、次の世帯主を誰にするか(世帯主変更)の届出を住民登録地の市区町村に提出する必要があります。ただし、世帯主以外が1名の場合は、自動的に(職権で)でその人が世帯主になりますので、届出の必要はありません。

Q.届出期間の7日をこえたときは?

A.必ず、死亡届は届出してください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■婚姻届

Q.婚姻により住所や世帯主が変わる場合は、別に住民異動届の手続きも必要となりますか?

A.婚姻届を提出するだけでは住所や世帯主は変更されません。住所などの変更には、住民登録地の市区町村窓口で、住民異動届(転入届など)の手続きが必要となります。

Q.氏名、本籍、筆頭者が変わる場合は、住民基本台帳(住民票)の記載事項も修正されますか?

A.婚姻届による氏名、本籍、筆頭者の変更は、届出書をもとに住民基本台帳(住民票)の記載事項を職権で修正します。なお、住所地でない市区町村や休日・時間外などに婚姻届を提出されたときは、通知や確認作業などにより、記載事項が修正されるまでに数日かかる場合もあります。

Q.印鑑登録している人が、婚姻により印影と氏名が不一致になったときはどうなりますか?

A.印鑑登録をしている人が、婚姻により氏が変更となり、登録印鑑の印影と不一致になったときは、職権により廃止されます。印鑑登録が必要な人は、改めて氏名と一致した印鑑で登録手続をしてください。 

Q.他の市区町村から引越ししてきた場合で、前住地で発行された転出証明書が旧姓の表示になっているときの転入手続きは?

A.前住地で転出届をしたあとに、婚姻届を転入する市区町村以外で提出したときは、転入の手続時に変更された内容が確認できませんので、なるべく婚姻届の受理証明書を添付してください。添付されないときは、一旦旧姓、旧本籍及び旧筆頭者で住民票に記載し、後日通知により職権で修正することがあります。(なお、婚姻届の受理証明書は婚姻届を提出した市区町村で交付しています)

Q.運転免許証の氏名や本籍の変更手続きは?

A.運転免許証の氏名・本籍変更については、運転免許証と新しい氏名・本籍の記載された住民票等を用意し、警察署か運転免許試験場で手続きします。大阪狭山市管轄の警察署は、黒山警察署です。

Q.届出期間はありますか?

A.婚姻届には特に届出の期間が定められていませんが、実際の婚姻生活に入っていても、届出をしないと法律上の夫婦としては認められません。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■離婚届

Q.離婚により住所や世帯主が変わる場合は、別に住民異動届の手続きも必要となりますか?

A.離婚届を提出するだけでは住所や世帯主は変更されません。住所などの変更には、住民登録地の市区町村窓口で、住民異動届(転入届など)の手続きが必要となります。
詳しくはこちらをご覧ください

Q.氏名、本籍、筆頭者が変わる場合は、住民基本台帳(住民票)の記載事項も修正されますか?

A.離婚届による氏名、本籍、筆頭者の変更は、届出書をもとに住民基本台帳(住民票)の記載事項を職権で修正します。なお、住所地でない市区町村や休日・時間外などに離婚届を提出されたときは、通知や確認作業などにより、記載事項が修正されるまでに数日かかる場合もあります。

Q.印鑑登録している人が、離婚により印影と氏名が不一致になったときはどうなりますか?

A.印鑑登録をしている人が、離婚により氏が変更となり、登録印鑑の印影と不一致になったときは、職権により廃止されます。印鑑登録が必要な人は、改めて氏名と一致した印鑑で登録手続をしてください。 

Q.婚姻中の氏をそのまま称したいときは?

A.離婚届を出された場合、戸籍の筆頭者でない配偶者は婚姻前の氏に戻りますが、離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2の届)を届出すると、婚姻中の氏を称することができます。
 届出できる期間は、離婚の日から3ケ月以内です。なお、離婚届と同時にすることもできます。また、3ケ月過ぎて婚姻中の氏を称したい場合は家庭裁判所の許可を得て、氏の変更届(戸籍法107条1項の届)が必要です。

Q.他の市区町村から引越ししてきた場合で、前住地で発行された転出証明書が旧姓の表示になっているときの転入手続きは?

A.前住地で転出届をしたあとに、離婚届を転入する市区町村以外で提出したときは、転入の手続時に変更された内容が確認できませんので、なるべく離婚届の受理証明書を添付してください。添付されないときは、一旦旧姓、旧本籍及び旧筆頭者で住民票に記載し、後日通知により職権で修正することがあります。(なお、離婚届の受理証明書は離婚届を提出した市区町村で交付しています)

Q.運転免許証の氏名や本籍の変更手続きは?

A.運転免許証の氏名・本籍変更については、運転免許証と新しい氏名・本籍の記載された住民票等を用意し、警察署か運転免許試験場で手続きします。大阪狭山市管轄の警察署は、黒山警察署です。

Q.離婚後の子の戸籍はどうなるの?

A.離婚届を出されると、戸籍の筆頭者でない配偶者は婚姻中の戸籍より除籍されますが、子についてはそのままその戸籍に残ることになります。子を、現在の筆頭者の戸籍から配偶者の戸籍へ入籍する場合は、後日家庭裁判所で入籍の許可を受けた後、入籍届を行う必要があります。また、養子縁組により現在の戸籍にある子は、養子離縁届により配偶者の戸籍へ入籍できる場合もあります。詳しくは市民窓口グループへお問い合わせください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■転籍届

Q.本籍を移すにはどうすればいいの?

A.転籍届を提出すれば、戸籍に記載されている人全員の本籍が変更されます。ただし、除籍になっている人は新しい戸籍には載りませんのでご注意ください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■戸籍謄(抄)本などの請求

Q.窓口に来る人の本人確認書類にはどのようなものがあるの?

A.主に次のようなものです

A.住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、身体障害者手帳、療育手帳などの官公署発行の顔写真付の免許証、許可証若しくは資格証明書<※1>などは1点(いずれも有効期限内のもの)
b.健康保険の被保険者資格証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、年金手帳、各種年金証書などは2点以上。
c.bに掲げる書類1点以上と、顔写真付の学生証、法人が発行した身分証明書若しくは官公署発行の資格証明書(aに該当しないもの)など1点以上。
<※1>詳しくは、市民窓口グループへお問い合わせください。

Q.各種申請用紙や、委任状の様式が必要なときは?

A.こちらをご覧ください → 申請書提供サービス

Q.戸籍謄(抄)本や戸籍附票などを郵送で請求したい場合は?

A.こちらをご覧ください → 戸籍謄(抄)本などの郵便請求

Q.戸籍の筆頭者とは?

A.筆頭者とは、戸籍の最初に記載されている人です。本籍の地番とともに、戸籍の見出しの一部となります。例えば夫婦の場合、婚姻により氏が変わらない人が筆頭者となります。なお、筆頭者が死亡しても変わることはありません。

Q.戸籍謄本と戸籍抄本はどう違うの?

A.戸籍謄本は戸籍に記載されている全部の人を写したもので、戸籍抄本はその一部の人を写したものです。同じ戸籍を写す方法の違いですので、その戸籍の中の対象となる人ごとの記載について謄本、抄本どちらでも内容は同じです。

Q.戸籍謄(抄)本、戸籍附票の写しに有効期限は?

A.戸籍謄(抄)本、戸籍附票は、発行日現在での内容を公証するものです。市役所としては特に有効期限を定めているわけではありません。ただし、提出先が発行日より3ケ月以内のものなどの制限を設けている場合は、戸籍謄(抄)本、戸籍附票の写しの発行日をご確認ください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■印鑑登録

Q.市外へのお引越しや氏名が変更したきは?

A.市外へのお引越しや、死亡などにより住民登録や外国人登録がなくなったときは、印鑑登録が抹消となりますので、印鑑登録証をお返しください。引続き印鑑登録が必要となったときは、新しい住所地で新規登録の手続きが必要となります。
また、婚姻や離婚などで氏名変更があり、登録している印鑑の氏名と一致しなくなったときも、印鑑登録が抹消となりますので、印鑑登録証をお返しください。引続き印鑑登録が必要となったときは、新しい氏名の印鑑で新規登録の手続きが必要となります。

Q.印鑑登録して、すぐその場で印鑑登録証明書をもらえるの?

A.登録する本人が窓口にお越しになり、官公署が発行した写真つきの免許証・許可証、または保証書と保証書に押印された印鑑登録証明書がある場合のみ、その場で印鑑登録証明書の発行が可能です。しかし、それ以外の場合は、照会書を郵送し、後日回答書をお持ちいただいたときに印鑑登録証明書の発行を受けていただくことになります。

Q.大阪狭山市内でお引越し(転居)したときは?

A.大阪狭山市内でお引越し(転居)したときは、住民登録または外国人登録における転居届をすれば、お持ちの印鑑登録証(カード)はそのままお使いいただけます。

Q.印鑑登録証(カード)を紛失したときは?

A.印鑑登録証(カード)を落としたり、盗難にあったときは、一時的に印鑑登録証明書の発行をとめることができますので、詳しくは市民窓口グループまでお問い合わせください。なお、印鑑登録証(カード)が見つからないときは印鑑登録を廃止し、改めて印鑑登録をしていただくことになります。

Q.回答書を持ってくるときの本人確認書類にはどのようなものがあるの?

A.主に次のようなものです。

A.住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、身体障害者手帳などの官公署発行の顔写真付の免許証、許可証若しくは資格証明書(いずれも有効期限内のもの)
b.健康保険の被保険者資格証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険証、老人医療証、療育手帳、年金手帳、各種年金証書、生活保護受給者証など。
c.社員証、学生証、預金通帳、キャッシュカード、公共料金の領収書などの通常本人しか持ち得ないもの(2種類以上)

Q.登録印鑑を変更(改印)するときの手続きは?

A.印鑑登録廃止申請と新規登録の手続きをしていただくことになります。

Q.印鑑登録証明書は郵送で取れますか?

A.印鑑登録証明書の発行には、窓口で印鑑登録証(カード)を提示していただかなければなりませんので、郵送で請求することはできません。

Q.印鑑登録証明書は代理人でも取れますか?

A.印鑑登録証明書の請求は、印鑑登録証(カード)があれば、代理人でも可能です。(委任状は不要)
 申請書には、登録者(本人)の住所、氏名、生年月日、必要枚数の記載と、代理人の住所及び氏名を記入していただきます。また、代理人の本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)も必要となりますので忘れずにお持ちください。

Q.印鑑登録証(カード)が見つからないが、登録印を持って行けば印鑑登録証明書を取れますか?

A.印鑑登録証(カード)がなければ、印鑑登録をしていても印鑑登録証明書の交付を受けることができません。印鑑登録証(カード)をなくしたときは、今ある印鑑登録を廃止し、改めて印鑑登録(手数料は有料)をしていただくことになります。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■ 住居表示

Q.隣のお家と同じ住所になることはありますか?

A.住宅の出入口の位置関係によって住所は隣のお家と同じ住所になることがあります。例えば住居番号(住居表示)を決める10メートル間隔内に2軒の住居の出入り口がある場合や、ニュータウン地区などでもともと1つの住所だったところの土地が分筆され2軒の住居が建った場合などがあります。このような場合、住居番号(住居表示)では同じ住所になりますが、間違いではありません。

Q.登記地番と住居番号(住居表示)はどうちがうの?

A.登記地番は土地につけられた番号であり、住所は建物につけられる住居表示番号を使用します。
例) 登記地番  → 大阪狭山市 ○○1丁目 1234番5
   住所の表示 → 大阪狭山市 ○○1丁目 ○○番 ○○号
                   ↑     ↑    ↑
                  町名  街区符号 住居番号

Q.住居表示プレートはどこに取付ければいいの?

A.門柱や出入口など道路から見やすいところに,取付けてください。ポスト、表札付近などがわかりやすいと思われます。なお取付けに際しては、市販のボンド等を使って取付けてください。

問い合わせ 市民窓口グループ shimin@city.osakasayama.osaka.jp

■安全

Q.住宅用火災警報器はいつから設置するのですか?

A.新築住宅は、平成18年6月1日から設置が必要です。既存の住宅は、平成23年5月31日までに設置してください。

Q.住宅用火災警報器はどこに設置したらいいのですか?

A.就寝するすべての部屋と階段の上部に煙式の感知器を設置してください。市条例では、台所への設置は義務ではありませんが、設置する方が望ましいでしょう。各住宅で部屋の形状が違いますので、消防本部予防グループにお問い合わせ ください。

Q.住宅用火災警報器はどこで売っているのですか?また、いくらぐらいしますか?

A.大型電気店やホームセンター、消防用設備を維持管理する会社などで販売されています。値段は、各メーカー・種類によって異なりますが、一個につき5,000円から1万円程度です。

Q.悪質な業者は増えているのですか?

A.増えています。高額な料金を請求されたり、「消防署の方から来ました」や「この感知器でないと違反です」などと言われて強引に売りつけられる被害が増えています。ご注意ください。

問い合わせ 消防本部予防グループ shoubou-yobou@city.osakasayama.osaka.jp

■入札

Q.業者登録の登録内容に変更があるときはどうするのですか?

A.届出事項・提出書類は、「市政情報」「入札・契約」「指名願の変更について」に掲載されています。こちらからも取得することができます。

問い合わせ 庶務グループ shomu@city.osakasayama.osaka.jp

■国民健康保険

Q.退職したときに国民健康保険に加入するのはどうしたらいいのですか?

A.社会保険の資格喪失後、20日以内に社会保険の任意継続をするか、14日以内に国民健康保険に加入するかを選択してください。国民健康保険に加入するときは、離職票または、社会保険の資格喪失証明書、身分証明書(免許証など)、印鑑を持って手続きしてください。

Q.国民健康保険に加入している人が就職したときはどうしたらいいのですか?

A.就職して社会保険に加入したときは、新たに交付された社会保険証、国民健康保険証、印鑑を持って手続きしてください。

Q.医療費の支払いが高額になったときはどうしたらいいのですか?

A.高額医療に該当する人には、3か月後に案内の通知を送付します。送付された通知書と医療費の領収書、印鑑、国民健康保険証を持って手続きをしてください。

問い合わせ 保険年金グループ hoken-nenkin@city.osakasayama.osaka.jp

■介護保険

Q.年度の途中で65歳になると、1号被保険者の納付書が届きました。国民健康保険で介護保険料を支払っているので重複ではないのですか?

A.65歳の誕生月(1日生まれの人はその前月)から介護保険料(第1号保険料者分)を国民健康保険料とは別に納付していただくことになり、誕生月以降は国民健康保険料では計算されませんので、同じ月分が重複することはありません。ただし、国民健康保険では、8月の本算定時に3月までの月額保険料が均等になるように計算されています。

Q.今は元気だけれど、いざという時にすぐに介護保険のサービスを利用できるよう認定申請をしておいた方がいいですか?

A.介護や支援が必要となり、サービスを利用したいと思われた時に市へ認定申請をして下さい。

Q.認定申請から認定結果が出るまで30日位かかると聞きました。その間は介護サービスを利用できないのですか?

A.認定申請から認定結果が出る前でも、市や指定居宅介護支援事業所に相談のうえ、介護サービスを利用する事が出来ます。指定居宅介護支援事業所のケアマネジャーに、予想される要介護度に見合ったケアプランを作成してもらってサービスを利用します。ただし、後日認定された要介護の利用限度額を超えてサービスを利用していた場合は、その超過分は全額自己負担になります。又、非該当と認定された場合は全額自己負担となります。

問い合わせ 高齢介護グループ kaigo@city.osakasayama.osaka.jp

■福祉

Q.身体障害者手帳を取得する為には、どのような手続きが必要ですか?

A.視覚・聴覚・平衡機能・音声・言語・そしゃく・肢体・心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・免疫機能に障害のある人には身体障害者手帳が交付されます。手帳を取得する為には、福祉グループへの申請が必要です。申請に必要なものは、申請書・写真・医師意見書・診断料助成請求書・領収書(医師意見書作成料分)・印鑑で、各書類は福祉グループにあります。申請後、大阪府の審査を経て手帳が発行されます。

Q.療育手帳を取得する為には、どのような手続きが必要ですか?

A.知的機能の障害が、発達期(概ね18歳まで)に現れ、その為に日常生活に支障が生じ何らかの特別な援助を必要とする人には療育手帳が交付されます。療育手帳を取得する為には、福祉グループへの申請が必要です。申請に必要なものは、申請書・写真・印鑑で、申請書は福祉グループにあります。申請後、18歳未満の人は大阪府富田林子ども家庭センター、18歳以上の人は大阪府知的障害者サポートセンターとの面談を経て、知的障害の程度が判定され、大阪府から手帳が発行されます。

Q.精神障害者保健福祉手帳を取得する為には、どのような手続きが必要ですか?

A.精神障害者保健福祉手帳は、精神疾患を有する人のうち精神障害のために長期にわたり日常生活や社会生活への制限がある人に対して交付されます。手帳を取得する為には、福祉グループへの申請が必要です。申請に必要なものは、申請書・診断書・印鑑・手帳にはりつける写真(縦4cm×横3cm、帽子着用不可)です(ほかにも、精神障害を支給理由とした障害者年金証書の写しによる申請も可能です)。申請に必要な書類等は福祉グループにあります。申請後、大阪府の審査を経て手帳が発行されます。

問い合わせ 福祉グループ fukushi@city.osakasayama.osaka.jp

■暮らし

Q.テレビの電波障害や共同アンテナ・共用アンテナで受信不具合が発生したときの対処方法・連絡先を教えてください?

A.(1)お使いのテレビの受信設備の点検(アンテナ配線の点検、テレビ自体の点検等)を行って下さい。受信形態がアンテナによる受信かケーブルテレビかの確認を行い、ケーブルテレビの場合はケーブルテレビ会社または、共同住宅にてケーブル放送を受信している場合は、建物管理者へお問い合わせ ください。(本市では建物管理者名及び連絡先の管理は行っておりません)
(2)共同アンテナの場合、共同アンテナのある建物管理者へ問い合わせ てください。大きいマンションの共用アンテナにて受信している場合、共用アンテナ等があるマンションで自治会がある場合があります。自治会長の連絡先については、市民協働・生涯学習推進グループへお問い合わせ ください。
(3)アンテナ受信の戸建て住宅等で、近所のテレビにも同じ症状が見られる場合は、受信障害の可能性があります。この場合は下記連絡先まで連絡してください。
近畿受信環境クリーン協議会 ■近畿総合通信局内 TEL 06-6942-8567 ■NHK大阪放送局内TEL 06-6937-3223

問い合わせ 都市計画グループ toshikeikaku@city.osakasayama.osaka.jp

Q.市立霊園への申し込みは、どうしたらいいですか?

A.市立霊園は、区画の返還などによる空き区画がまとまれば、10月~11月に広報誌などを通してお知らせし、公募します。応募資格は、大阪狭山市に引き続き3年以上在住し、原則として世帯主であること、本人または世帯員が市立霊園の使用者でないことです。使用料などは区画によって違いますので、くわしくは、公募時に市役所の窓口で配布するしおりをご覧ください。

Q.ペットが亡くなったらどうしたらいいですか?

A.市立の斎場にある動物専用炉で火葬することができます。ご自身で斎場へ持ち込むときは、手数料1、000円、市役所がご自宅まで回収に伺うときは、手数料2、000円です。動物炉では、死がいが一定数になってから火葬しますので、収骨を望むときは、ペット専門の葬儀業者などをご利用ください。

Q.のら猫(犬)が近所にすみついて困っています。どうしたらいいですか?

A.のら猫(犬)か、飼い猫(犬)かの判断が難しいところです。自宅でなくても日常的にエサをやっている人がいれば、その人が飼い主とみなされて管理責任を負います。のら猫であれば、月・水曜日の午前9時30分~11時30分に大阪府南河内府民センター(TEL0721-25-1131)へ持ち込むことができます。のら犬は、平日午前9時~午後5時に富田林保健所(TEL0721-23-2681)が引き取りに行きますので、あらかじめご相談ください。

問い合わせ 生活環境グループ seikatsu@city.osakasayama.osaka.jp

■環境

Q.引越し(大掃除)にともなって大量のごみが出たのですが・・・?

A.大量の臨時ごみは通常のごみとしては収集できませんので、市の許可業者(日光鍛治本清掃社TEL367-5553)に直接お電話いただくか、またはご自身でごみ焼却場(南河内清掃施設組合)へ持ち込むこともできます。(直接持ち込まれる場合は、ごみ投入券が必要となります。事前に生活環境グループ(TEL367-7953)までお問い合わせ ください。

Q.単身赴任で住民票を移していないので、ごみのシールを持っていないのですが・・・?

A.ごみのシールは大阪狭山市に住民票(外国人登録)があるかたを対象に送付していますので、本市にお住まいで住民票(外国人登録)のないかたは、居住の事実を証明するもの(賃貸契約書、公共料金の領収書など)を持って生活環境グループまでお越しください。

Q.要らなくなったテレビを処分したいのですが、粗大ごみの日にシールを貼って出せば収集してもらえますか?

A.家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫(冷凍庫)、洗濯機)は、リサイクルの対象となるため粗大ゴミとして収集することができません。排出される人にリサイクル料金や収集運搬料金を負担いただき、収集します。料金や収集方法など詳しくは、生活環境グループ(TEL367-7953)まで問い合わせ てください。

Q.自分の土地に多量のごみが捨てられていたが、どう処分すればいいのですか?

A.不法投棄は犯罪で、5年以下の懲役または1千万円以下の罰金に処せられます。また法律により、そのごみの処分は土地所有者(管理者)が自らの責任で処理することになります。自分の土地は自分自身の責任で守ることが必要です。不法投棄を防ぐためには、(1)こまめに草刈などをし見通しの良い状態にする。(2)フェンスなどをして入れないようにする。(3)定期的に見回りをする。などの対策をしましょう。また、不法投棄が行われているのを見つけたらすぐに警察(110番)へ通報してください。

問い合わせ 生活環境グループ seikatsu@city.osakasayama.osaka.jp

 

Q.ヒメボタルの発生場所はどこですか?

A.西除川(東茱萸木第4公園周辺)で発生します。鑑賞するときは、周辺にごみを捨てないでください。絶滅危惧種ですので、捕獲しないでください。

問い合わせ 公園緑地グループ koen@city.osakasayama.osaka.jp

■交通

Q.駅前に自転車を置くと撤去されるのですか?

A.市内の3駅(狭山駅・大阪狭山市駅・金剛駅)の周辺道路に放置禁止区域を定め、そこに放置された自転車等はその日のうちに撤去するようにしています。

Q.駐輪時の申し込みはどこへ行けばいいのですか?

A.各駅の駐輪場管理事務所で申し込みをしてください。金剛駅東中央TEL366-7787、金剛駅西第1 TEL367-3207、大阪狭山市駅西第1TEL367-5222、狭山駅西第1TEL366-6022

Q.循環バスの運転手は、市の職員ですか?

A.循環バスの運行は南海バス(株)で行っています。運転手は南海バス(株)の社員です。

問い合わせ 土木グループ doboku@city.osakasayama.osaka.jp

■下水道

Q.下水管がつまったのですがどうしたらいいですか?

A.年間委託契約している業者があります。ホームページの「住みよい暮らしのために」の「下水道」に掲載しています(こちらからもご覧になれます)。

問い合わせ 下水道グループ gesuido@city.osakasayama.osaka.jp

■水道

Q.水道料金をクレジットカード払いで払えるのですか?

A.クレジットカード払いについては、現在取扱を行っていません。水道料金の支払い方法は、金融機関での口座振替と納付書による金融機関などでの支払い方法があります。また、24時間営業のコンビニエンスストアでの支払いも可能です。

Q.水道管の洗浄は、市で行っているのですか?

A.水道局では、各家庭の水道管の洗浄を業者に委託していません。敷地内の水道管については、所有者の管理になりますので、十分検討し対処してください。費用などが原因でトラブルが発生することがありますのでご注意ください

問い合わせ 水道局総務グループ suido-soumu@city.osakasayama.osaka.jp

 

Q.水道局が家の水質検査をするのですか?

A.水道局では、各家庭を訪問して水質検査を行うことはありません。また、そのような業務を業者に委託することもありません。水道局職員は身分証明書を携帯していますので、疑わしいと思った場合は提示を求めてください。

Q.水滴のあとが白い斑点になるのですが? A.白い斑点は水道水に含まれているカルシウムなどのミネラル分が水分の蒸発により残ったもので、水質的には問題ありませんが付着すると取り除くのが大変です。すぐに水滴をふき取るようにしてください。

問い合わせ 水道局施設グループ suido-koumu@city.osakasayama.osaka.jp

■教育

Q.引越しをするのですが、学校の転校手続きはどうすればいいですか?

A.市民窓口グループで転居の手続きをし発行された住民異動届を持って、教育委員会学校教育グループにお越し下さい。転学(出)通知書を発行します。その後、学校に行って在学証明書や教科書給与証明書を貰って下さい。

Q.わたしが住んでいる場所は、どこの小(中)学校に通うのですか?

A.校区につきましては、個人でのお問い合わせ には小中学校通学区域表に基づいて電話でお問い合わせ くださいます。広範囲にわたるお問い合わせ は、市のホームページに掲載している通学区域表をご活用下さい(こちらからもご覧になれます)。

問い合わせ 学校教育グループ gakkou@city.osakasayama.osaka.jp

■社会教育

Q.オーパスの利用申し込みはどこでするのですか?

A.オーパスの利用登録は、総合体育館窓口で受け付けしています。

Q.オーパスの街頭端末機はどこにあるのですか?

A.オーパスの街頭端末機は、市役所・コミュニティセンター・市民ふれあいの里・総合体育館・池尻体育館・大野テニスコート・ふれあいスポーツ広場に設置しています。各施設の場所や開館時間はそれぞれ確認してください

問い合わせ 社会教育・スポーツ振興グループ sports@city.osakasayama.osaka.jp